県内では、5月中旬以降、熱中症により多数の方が救急搬送されています。

水分をこまめに補給し、多量に汗をかいた場合には塩分も補給するなど、十分注意してください。

また、屋内においてもカーテンで日差しをさえぎったり、適切に冷房を使用するなど、熱中症に対して十分な対策をとってください。

熱中症は、適切な予防をすれば防ぐことができます。一人ひとりが熱中症に気をつけて暑い夏を乗り切りましょう。

詳しくは、こちらをご覧ください。

 

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