長岡市総合防災訓練を10月21日(日)に希望が丘地区で実施しました。
今年度は新たな取組みとして、要配慮者向けの福祉避難室の開設と災害時応援協定団体との連携による緊急入所施設への搬送訓練を行う「福祉避難室開設訓練」や、「原子力防災出前講座」、災害時応援協定団体のミキサー車による給水を利用した「火災防ぎょ訓練」などを加え、地域の自主防災会、希望が丘小学校、防災関係機関の総勢約900名で訓練を実施しました。
長岡市は、今後も引き続き自主防災会、関係機関等と連携を強化し、地域防災力の向上に努めていきます。

 

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